アンバサダーダッシュボード

自社の「アンバサダー」を見つけ、つながりを作る!

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活用例

アンバサダーダッシュボードの活用例をご紹介させていただきます。今回ご紹介させて頂く活用方法以外にも様々な活用方法がありますので、是非一度ご相談ください。

1:新規でアンバサダーを募集。同時にソーシャルログイン機能を利用して応募者のソーシャルメディア上のインパクトも分析したい

アンバサダーダッシュボードのフォーム機能を利用すると、ソーシャルログイン機能を利用することができます。アンバサダーの募集を行う際に、同時に応募者のソーシャルメディアアカウントを 把握し、AMN独自のソーシャルメディアインパクト測定ツール「ユーザーチャート」を活用することで、応募者のソーシャルメディア上のインパクトの測定が可能になります。

1)アンバサダーへ応募。2)ソーシャルログインを実施。3)ユーザー情報の分析(※1)。4)アンバサダーを発見。

※1

  • アンケート内容の分析
  • ソーシャルメディアの影響力
  • ソーシャルメディア上の発言分析

2:過去のキャンペーンの参加者の中からアンバサダーを発見したい

ソーシャルメディアのキャンペーンデータを有効に活用して、アンバサダーの発見に繋げることが可能になります。弊社の提供するソーシャルメディアキャンペーンを実施すると、シームレスにダッシュボードと連携して、アンバサダーの発見が可能になります。

また、過去に実施したソーシャルメディアのキャンペーンデータをお持ちであれば、ダッシュボードにインポートすることで解析が可能になります。

※Facebookのインパクト分析にはユーザーのパーミションが必要になりますので、過去のキャンペーンデータにおけるFacebookアカウントの影響力分析は分析ができません。新規で弊社の提供するソーシャルメディアキャンペーンをご利用ください。

1)新規ソーシャルメディアキャンペーンを実施。お題投稿キャンペーン+過去に実施したソーシャルメディアキャンペーンをインポート(※2)。2)ユーザー情報の分析(※1)。3)アンバサダーを発見・コンタクト。

※1

  • ユーザーの過去の参加履歴(アクティビティ)の分析
  • ソーシャルメディアの影響力
  • ソーシャルメディア上の発言分析

※2

TwitterのIDやFacebookのID、ブログのURLなどがあれば、弊社以外で実施したキャンペーン情報も指定のフォーマットにてインポートが可能です。

3:自社の会員、ソーシャルメディアアカウントのフォロワーなどからアンバサダーを発見したい

自社の会員や、ソーシャルメディアアカウントのフォロワーの情報などをアンバサダーダッシュボードにインポート。ソーシャルメディアの影響力やソーシャルメディア上での発言データを解析して、会員データとヒモ付が可能な形でデータをお戻し致します。分析データをAPIで返すことが可能になるので、氏名、住所、決済情報などの個人情報などは登録する必要はありません。

1)データインポート。フォロワー、会員データなどをダッシュボードにインポート。2)ユーザー情報の分析(※1)。3)アンバサダーを発見。4)解析情報を会員情報と紐付け。

※1

  • ユーザーの過去の参加履歴(アクティビティ)の分析
  • ソーシャルメディアの影響力
  • ソーシャルメディア上の発言分析
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